内臓脂肪型(りんご型)



内臓脂肪型(りんご型)
内臓(腹部)に脂肪がたまり、弾力がある。
男性に多く見られる。(中年太りと言われる典型的な体型)
『ビール腹』『リンゴ型』ともいわれる
肥満による合併症を起こしやすい(運動で減量すると効果的です。)

男性は30歳前後から腹部に脂肪がつきやすくなります。内臓の周りに脂肪が付着し、お腹がせり出したようになります。
内臓脂肪型は、生活習慣病と関わりが深く、高血圧、脳卒中、糖尿病、虚血性心疾患などの誘因となります。
しかし、運動による減量で効果が出やすいので、日ごろから積極的に体を動かすように心がけると良いと思います。


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